返金制度

2015年06月17日

返金制度について

※軽自動車の調査はできません(但し車種と車台番号だけでしたら可能です)。詳細はこちら


ボタン万が一所有者が判明しなかった場合には、ナンバーを「はっきり」と確認出来る画像(3ヶ月以内のもの)を提出して頂き、間違いない場合には8,000円を返金(成功報酬コース除く)させて頂きます。

※画像、又は映像のプロパティ(右クリック→全般)での作成日時のキャプチャなどを添付してお願いします。

※ドラレコ映像を切り取った不明瞭な画像などは返金対象外です


ボタン返金対象にならないケース

・単なる確認ミス
ナンバーの読み間違いなど。
よくあります。

ひらがな部分の「め」を「ぬ」と または「め」を「あ」と、
あるいは、品川330を300と間違えられていた方など。


・ナンバー情報に変更が生じている場合
廃車・あるいは引越しなどで、把握しているナンバープレートが既に存在していない場合は調査対象外です。
特に、ストーキングあるいは嫌がらせ目的でのナンバー調査の場合、所有者が警戒して既にナンバーを変更している場合があります。

・登録された直後
登録されて1〜2週間経過しないと判明しない場合があります。

・並行輸入車
いわゆる正規販売店を通さずに輸入された車です。
この場合も特殊な車台番号となり調査対象外となります。
見た目はセルシオなのに左ハンドルだったりすると北米仕様のセルシオ(レクサス)を並行輸入した可能性が高いです。


・重大な事故車
車台番号が刻印してあるところにまで事故などでダメージが及んだ車両の場合、普通は廃車にする場合がほとんどなのですが、ごくまれに修理する方もいらしゃいます。
その場合車台番号は新規に刻印されるのですが、この場合特殊な車台番号となり調査対象外となります。


・ナンバー、あるいは車台番号の改ざん
盗難車などにあるケースですが、この場合も調査対象外となります。


古く汚れているナンバープレートや研磨剤使用などで見にくくなっているナンバープレートの場合、見間違ってしまう可能性もあります。
対象車のナンバーはデジカメなどで撮影してお間違いのありませんように。






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